【注意】使わなくなったブランド品、大切に保管してませんか!?

『保管したまま』が一番ダメです!

昔買ったルイヴィトンのバッグ、『後で使おう』『誰かにあげよう』『子どもに譲ろう』とタンスの奥に

大事にしまっていませんか? 実はそれが商品の価値を大きく下げる可能性を秘めています。

革製品の弱点は湿気。高温多湿の日本の気候はどんな上質な革でも放っておくとカビが発生してしまいます。

見た目でわかるカビは表面を拭き取ると完全に取れる場合はありますが、一番買取査定に影響するのが

カビの匂いです。カビ臭がついてしまうと拭いても、消臭剤を使っても匂いを消すことができなくなります。

見た目は綺麗でもカビ臭が大きなマイナスポイントとなってしまいます。

カビ臭以外にもマイナスポイントになるのが内側のベタつき。この原因も湿気による加水分解です。

高級品ほどメンテナンスが必要です!

商品の価値を維持するにはメンテナンスが必要です。ここが高価買取になるポイントなんです。

正規店で購入した時の保存袋や箱に入れっぱなしが通気性を悪くしています。

定期的に保存袋から取り出し、表面を磨いてあげることで必要最低限のメンテナンスとなります。

とは言っても使わなくなったバッグは定期的なメンテナンスはなかなか難しいですよね。

使わないなら買取をオススメします!

使わなくなった理由を思い出してみてください。

・ファッションの好みが変わった。 ・ブームが去った。 ・年齢や体型が合わなくなった。 など様々です。

アパレルもそうですがこう言った理由の場合はこれから先も使わないままタンスに眠るのケースが

ほとんどではないですか? それなら一刻も早く売ってしまうのが一番です。カビやベタつきが発生する前に

高価買取のかんてい局にお持ちください! 『かんてい』はもちろん無料。使わなくなった→『タンスにしまう』はやめて

使わなくなった→『すぐかんてい局に持っていく』が、高価買取の一番ポイントです!